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  • 【物件紹介】北海道札幌ビオス館808館

    こちらの札幌ビオス館は日本の観光地でも一年を通して人気の高い北海道札幌市中央区にある高級感溢れるマンションの一部屋になります。

    こちらのエリアでは「札幌プリンスホテル国際館パミール」や「さっぽろテレビ塔」、「札幌市時計台」もアクセス可能の場所にございます。

    北海道札幌にお越しの際はぜひ「札幌ビオス館808館」へご宿泊下さい!

    北海道といえば札幌!札幌と言えばこちら!

    北海道札幌といえば、まず初めに思いつくのがサッポロビール!!
    サッポロビールの博物館にはビアガーデンがあり、工場見学だけでなくテイスティングなどもできます。

    さらに、スキー場が多数あり、オリンピックで使用されるジャンプ台などもございます。

    冬の時期には、綺麗な氷の彫刻が展示されるサッポロ雪まつりも有名ですよね。

    夏は、気温も涼しく年中通して魅力的な街になります。

    高級感溢れるお部屋でおなただけのお時間を

    こちらのお部屋が8人部屋となっており、ご家族同士やご友人同士でのご利用もできます!

    お部屋にはWi-Fiがありネット環境も完備しておりますので、最近のスタイルであるリモートワークにも最適となっております。
    また、中長期の滞在される方にはキッチンと調理器具のご用意もありますので、そちらをご利用いただくこともできます。

    お近くにはコンビニなどもございますので、食材の購入の際にもお気軽に行くことができます。

    さらに、こちらのベッドルームにございますベッドはフランス社製のものになっており高級感を感じていただくことができます。

    札幌ビオス館808館のお部屋情報

    ▶︎キッチン
    ▶︎ベッドルーム
     ・ダブルベッド:1つ
     ・シングルベッド:2つ
     ・敷布団:2つ
    ▶︎シャワールーム

    札幌ビオス館808館の周辺情報

    ・最寄り駅(地下鉄:豊水すすきの駅)から550m
    ・空港直行バス停留所(南4西3)まで徒歩6分
    ・繁華街すすきのまで徒歩圏内
    ・近くに有料のコインパーキングあり
    ・二条市場まで徒歩10分
    ・雪まつり会場、狸小路まで徒歩6分
    ・コンビニは施設の目の前

    リモートワーク・テレワーク・ワーケーション・出張・旅行・プチ移住は全てHiQにお任せ!

    ・満員電車を忘れて朝からゆっくりコーヒーを飲みたい
    ・上司を伺って無駄な残業をやめたい
    ・広いバルコニーで家族とBBQしたい
    ・オーシャンビューの家でリモートワークしたい
    などみなさんの夢を実現できるのがハイク[HiQ]です。

    ハイクでは、予定に合わせて場所を選ぶことができ、審査不要で長期滞在ができます。

    Wi-Fi完備のため、時間や場所にとらわれない働き方「リモートワーク」や「テレワーク」にも最適です。

    さらに、その土地ならではの食べ物や温泉、観光地に行き、仕事の合間にリフレッシュすることもできます。「Work × Vacation」仕事と休暇を掛け合わせたワーケーションにオススメです。

    休暇だけでの観光だと、ゆっくり町並みを見れないことや仕事が心配になったりすると思いますが、リモートワークやワーケーションだとハイク物件近くのカフェなどで仕事をしながら町を観光し、仕事と生活のバランス、土地柄なども知ることができるので移住先探しにもオススメです!

    様々なエリアに物件のあるハイクを活用することで、気になる場所へのプチ移住体験もできます。

    施設には家具家電も完備されているため、身軽に快適な生活ができるのも嬉しいですね。
    多拠点生活や移住体験、旅行、合宿、会社の職員旅行など様々な用途でご利用ください。

    HiQ無料メンバー募集中

    北海道 札幌ビオス館808館 料金

    料金プラン価格
    1週間プラン(税込) ¥33000(約¥4714/日)
    1ヶ月プラン(税込) ¥125000(約¥4166/日)
    3ヶ月プラン(税込) ¥635000(約¥7055/日)

    札幌ビオス館808館のアメニティ

    設備
    リビング・テラスダイニングテーブル/ソファー/wi-fi/
    家電電子レンジ/洗濯機/冷蔵庫/エアコン/テレビ
    キッチン用品コンロ/調理器具/食器類
    バス用品シャンプー/リンス/ボディーソープ/タオル/歯ブラシ/洗濯用洗剤
    駐車場なし(近隣に有料)

    札幌ビオス館808館の地図

  • 【物件紹介】北海道札幌ビオス館822館

    こちらの札幌ビオス館は日本の観光地でも一年を通して人気の高い北海道札幌市中央区にある高級感溢れるマンションの一部屋になります。 こちらのエリアでは「札幌プリンスホテル国際館パミール」や「さっぽろテレビ塔」、「札幌市時計台」もアクセス可能の場所にございます。 北海道札幌にお越しの際はぜひ「札幌ビオス館822館」へご宿泊下さい!

    北海道といえば札幌!札幌と言えばこちら!

    北海道札幌といえば、まず初めに思いつくのがサッポロビール!!
    サッポロビールの博物館にはビアガーデンがあり、工場見学だけでなくテイスティングなどもできます。

    さらに、スキー場が多数あり、オリンピックで使用されるジャンプ台などもございます。

    冬の時期には、綺麗な氷の彫刻が展示されるサッポロ雪まつりも有名ですよね。

    夏は、気温も涼しく年中通して魅力的な街になります。

    高級感溢れるお部屋でおなただけのお時間を

    こちらのお部屋が8人部屋となっており、ご家族同士やご友人同士でのご利用もできます!

    お部屋にはWi-Fiがありネット環境も完備しておりますので、最近のスタイルであるリモートワークにも最適となっております。
    また、中長期の滞在される方にはキッチンと調理器具のご用意もありますので、そちらをご利用いただくこともできます。

    お近くにはコンビニなどもございますので、食材の購入の際にもお気軽に行くことができます。

    さらに、こちらのベッドルームにございますベッドはフランス社製のものになっており高級感を感じていただくことができます。

    札幌ビオス館822館のお部屋情報

    ▶︎キッチン
    ▶︎ベッドルーム
     ・ダブルベッド:2つ
     ・シングルベッド:2つ
     ・敷布団:2つ
    ▶︎シャワールーム

    札幌ビオス館822館の周辺情報

    ・最寄り駅(地下鉄:豊水すすきの駅)から550m
    ・空港直行バス停留所(南4西3)まで徒歩6分
    ・繁華街すすきのまで徒歩圏内
    ・近くに有料のコインパーキングあり
    ・二条市場まで徒歩10分
    ・雪まつり会場、狸小路まで徒歩6分
    ・コンビニは施設の目の前

    リモートワーク・テレワーク・ワーケーション・出張・旅行・プチ移住は全てHiQにお任せ!

    ・満員電車を忘れて朝からゆっくりコーヒーを飲みたい
    ・上司を伺って無駄な残業をやめたい
    ・広いバルコニーで家族とBBQしたい
    ・オーシャンビューの家でリモートワークしたい
    などみなさんの夢を実現できるのがハイク[HiQ]です。

    ハイクでは、予定に合わせて場所を選ぶことができ、審査不要で長期滞在ができます。

    Wi-Fi完備のため、時間や場所にとらわれない働き方「リモートワーク」や「テレワーク」にも最適です。

    さらに、その土地ならではの食べ物や温泉、観光地に行き、仕事の合間にリフレッシュすることもできます。「Work × Vacation」仕事と休暇を掛け合わせたワーケーションにオススメです。

    休暇だけでの観光だと、ゆっくり町並みを見れないことや仕事が心配になったりすると思いますが、リモートワークやワーケーションだとハイク物件近くのカフェなどで仕事をしながら町を観光し、仕事と生活のバランス、土地柄なども知ることができるので移住先探しにもオススメです!

    様々なエリアに物件のあるハイクを活用することで、気になる場所へのプチ移住体験もできます。

    施設には家具家電も完備されているため、身軽に快適な生活ができるのも嬉しいですね。
    多拠点生活や移住体験、旅行、合宿、会社の職員旅行など様々な用途でご利用ください。

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    北海道 札幌ビオス館822館の料金

    料金プラン価格
    1週間プラン(税込)¥36500(約¥5214/日)
    1ヶ月プラン(税込)¥230000(約¥7666/日)
    3ヶ月プラン(税込)¥690000(約¥7666/日)

    札幌ビオス館822館のアメニティ

    設備
    リビング・テラスダイニングテーブル/ソファー/wi-fi/
    家電電子レンジ/洗濯機/冷蔵庫/エアコン/テレビ
    キッチン用品コンロ/調理器具/食器類
    バス用品シャンプー/リンス/ボディーソープ/タオル/歯ブラシ/洗濯用洗剤
    駐車場なし(近隣に有料)

    札幌ビオス館822館の地図

  • 【物件紹介】宮城県 温湯温泉佐藤旅館

    今回紹介するのは宮城県栗原市にあります佐藤旅館です。
    明治から昭和初期の建物が現役で残されている佐藤旅館は、湯ノ倉、湯浜と並ぶ花山三湯の一つで山間の湯治場の雰囲気が漂う宿です。

    日常の喧騒から離れて自然の流れや特有の空気感を感じ秘湯で体を休めに来てみてはいかがでしょうか。

    多くの方の想いが詰まった栗原市の秘湯とは

    創業は江戸時代にまでさかのぼる佐藤旅館は栗駒山麓の登山口として、そして宮城屈指の由緒ある秘湯として多くの秘湯ファンの方はもちろん、県内外の多くの方から親しまれてきました。旅館からの眺望も良く、蕎麦を流れる川を見渡すことのできる日本庭園は癒しの場所となっております。

    「復興、そして花山への定住の促進」の想いを

    そんな多くの方の思い出のある佐藤旅館は、2008年の「岩手・宮城内陸地震」そして2011年の「東日本大震災」で大きな被害を受け休業を余儀なくされました。
    そして、秋田県境に位置する佐藤旅館は12年ぶりに再開することになりました。
    その栗原の地で現在の佐藤旅館運営するオーナー阿部さんは「復興、そして花山への定住の促進」を目標とした活動をこれからも行うと話しています。

    自然に囲まれた秘湯で心と体に癒しを

    佐藤旅館は栗駒高原駅から築館行のバスの終点でバスを乗り継いで、花山の終着地まで約1時間30分の道のりの栗駒山に向って深く入り組んだ谷間の村里にございます。
    天然の朝夕2食付いており、お部屋は畳の和室にお二人までご宿泊可能となっております。
    料理にそれぞれ温湯温泉佐藤旅館自慢の丁寧に盛られた山の幸を使用した体に優しい食事を提供しております。
    食事の提供については下記のお時間にて提供しております。
     朝) 7:00~9:00
     夕) 18:00~20:00
    ※お時間については調整することも可能ですので、ご相談ください。

    お部屋は8畳一間のスペースで、Wi-Fiもございますのでネット環境は完備されています。お手洗いや洗濯機、温泉は旅館内の共有設備をご利用ください。洗濯機につきましては、1回あたり100円でご利用いただけます。(洗濯洗剤は旅館のものをご使用できます)
    駐車場につきましては、車種問わず無料でご利用いただくことができます。

    佐藤旅館のお部屋情報

    ▶︎客室 お一人用の敷布団2つ 
    ▶︎お食事処 一階広間の大人数用会場
    ▶︎温泉 同旅館内に浴場と屋外に露天風呂があります

    宮城県 佐藤旅館の周辺情報

    ・近くの国道沿いには、国の史跡『花山御番所跡』
    ・東北自動車道築館ICから約50分
    ・車で15分ほどの距離に商店やスーパーがあります
    ・細倉マインパークや金田森公園キャンプ場まで車で15分ほどの距離であります

    リモートワーク・テレワーク・ワーケーション・出張・旅行・プチ移住は全てHiQにお任せ!

    ・満員電車を忘れて朝からゆっくりコーヒーを飲みたい
    ・上司を伺って無駄な残業をやめたい
    ・広いバルコニーで家族とBBQしたい
    ・オーシャンビューの家でリモートワークしたい
    などみなさんの夢を実現できるのがハイク[HiQ]です。

    ハイクでは、予定に合わせて場所を選ぶことができ、審査不要で長期滞在ができます。

    Wi-Fi完備のため、時間や場所にとらわれない働き方「リモートワーク」や「テレワーク」にも最適です。

    さらに、その土地ならではの食べ物や温泉、観光地に行き、仕事の合間にリフレッシュすることもできます。「Work × Vacation」仕事と休暇を掛け合わせたワーケーションにオススメです。

    休暇だけでの観光だと、ゆっくり町並みを見れないことや仕事が心配になったりすると思いますが、リモートワークやワーケーションだとハイク物件近くのカフェなどで仕事をしながら町を観光し、仕事と生活のバランス、土地柄なども知ることができるので移住先探しにもオススメです!

    様々なエリアに物件のあるハイクを活用することで、気になる場所へのプチ移住体験もできます。

    施設には家具家電も完備されているため、身軽に快適な生活ができるのも嬉しいですね。
    多拠点生活や移住体験、旅行、合宿、会社の職員旅行など様々な用途でご利用ください。

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    宮城県 温湯温泉佐藤旅館 料金

    料金プラン価格
    1週間プラン(税込)¥56000(約¥8000/日)
    1ヶ月プラン(税込)¥225000(約¥7500/日)
    3ヶ月プラン(税込)¥630000(約¥7000/日)

    宮城県 温湯温泉佐藤旅館の施設情報

    設備
    リビング・テラスダイニングテーブル/wi-fi
    バス用品シャンプー/リンス/ボディーソープ/タオル/歯ブラシ/洗濯用洗剤
    駐車場無料駐車場あり

    宮城県 温湯温泉佐藤旅館への交通アクセス

    ・東北自動車道築館ICから約50分でアクセスできます

    宮城県 温湯温泉佐藤旅館の地図

  • 【物件紹介】北海道 札幌ビオス館1122館

    こちらの札幌ビオス館は日本の観光地でも一年を通して人気の高い北海道札幌市中央区にある高級感溢れるマンションの一部屋になります。

    こちらのエリアでは「札幌プリンスホテル国際館パミール」や「さっぽろテレビ塔」、「札幌市時計台」もアクセス可能の場所にございます。

    北海道札幌にお越しの際はぜひ「札幌ビオス館1122館」へご宿泊下さい!

    北海道といえば札幌!札幌と言えばこちら!

    北海道札幌といえば、まず初めに思いつくのがサッポロビール!!
    サッポロビールの博物館にはビアガーデンがあり、工場見学だけでなくテイスティングなどもできます。

    さらに、スキー場が多数あり、オリンピックで使用されるジャンプ台などもございます。

    冬の時期には、綺麗な氷の彫刻が展示されるサッポロ雪まつりも有名ですよね。

    夏は、気温も涼しく年中通して魅力的な街になります。

    高級感溢れるお部屋でおなただけのお時間を

    こちらのお部屋が8人部屋となっており、ご家族同士やご友人同士でのご利用もできます!

    お部屋にはWi-Fiがありネット環境も完備しておりますので、最近のスタイルであるリモートワークにも最適となっております。
    また、中長期の滞在される方にはキッチンと調理器具のご用意もありますので、そちらをご利用いただくこともできます。

    お近くにはコンビニなどもございますので、食材の購入の際にもお気軽に行くことができます。

    さらに、こちらのベッドルームにございますベッドはフランス社製のものになっており高級感を感じていただくことができます。

    札幌ビオス館1122館のお部屋情報

    ▶︎キッチン
    ▶︎ベッドルーム
     ・ダブルベッド:2つ
     ・シングルベッド:2つ
     ・敷布団:2つ
    ▶︎シャワールーム

    札幌ビオス館1122館の周辺情報

    ・最寄り駅(地下鉄:豊水すすきの駅)から550m
    ・空港直行バス停留所(南4西3)まで徒歩6分
    ・繁華街すすきのまで徒歩圏内
    ・近くに有料のコインパーキングあり
    ・二条市場まで徒歩10分
    ・雪まつり会場、狸小路まで徒歩6分
    ・コンビニは施設の目の前

    リモートワーク・テレワーク・ワーケーション・出張・旅行・プチ移住は全てHiQにお任せ!

    ・満員電車を忘れて朝からゆっくりコーヒーを飲みたい
    ・上司を伺って無駄な残業をやめたい
    ・広いバルコニーで家族とBBQしたい
    ・オーシャンビューの家でリモートワークしたい
    などみなさんの夢を実現できるのがハイク[HiQ]です。

    ハイクでは、予定に合わせて場所を選ぶことができ、審査不要で長期滞在ができます。

    Wi-Fi完備のため、時間や場所にとらわれない働き方「リモートワーク」や「テレワーク」にも最適です。

    さらに、その土地ならではの食べ物や温泉、観光地に行き、仕事の合間にリフレッシュすることもできます。「Work × Vacation」仕事と休暇を掛け合わせたワーケーションにオススメです。

    休暇だけでの観光だと、ゆっくり町並みを見れないことや仕事が心配になったりすると思いますが、リモートワークやワーケーションだとハイク物件近くのカフェなどで仕事をしながら町を観光し、仕事と生活のバランス、土地柄なども知ることができるので移住先探しにもオススメです!

    様々なエリアに物件のあるハイクを活用することで、気になる場所へのプチ移住体験もできます。

    施設には家具家電も完備されているため、身軽に快適な生活ができるのも嬉しいですね。
    多拠点生活や移住体験、旅行、合宿、会社の職員旅行など様々な用途でご利用ください。

    HiQ無料メンバー募集中

    札幌ビオス館1122館の料金

    料金プラン価格
    1週間プラン(税込)¥36500(約¥5214/日)
    1ヶ月プラン(税込)¥230000(約¥7666/日)
    3ヶ月プラン(税込)¥690000(約¥7666/日)

    札幌ビオス館1122館のアメニティ

    設備
    リビング・テラスダイニングテーブル/ソファー/wi-fi/
    家電電子レンジ/洗濯機/冷蔵庫/エアコン/テレビ
    キッチン用品コンロ/調理器具/食器類
    バス用品シャンプー/リンス/ボディーソープ/タオル/歯ブラシ/洗濯用洗剤
    駐車場なし(近隣に有料)

    札幌ビオス館1122館の地図

  • 【物件紹介】沖縄県読谷村 Front Field 瀬名波

    日本の南西に位置する沖縄は、日本国内のみならず世界各国から年間1,000万人近い観光客が訪れる、アジア有数のリゾート地です。

    今回紹介する「Front Field瀬名波」が位置する沖縄県読谷村は、人気No1の「二ライビーチ」や断崖絶壁が2km続く迫力の絶景「残波岬」、広大な敷地内に琉球王国時代の街並みを再現し、数々の体験メニューを楽しめる「琉球王国 むら咲むら」などの観光スポットもあります

    そんな魅力溢れる場所でもリモートワークやテレワークが浸透し、昨今では次々と新しい働き方が進められるようになってきました。

    リモートワーカーやノマドワーカーが急増する中で、「仕事の効率」はとても重要なポイントとなるでしょう。
    効率よく仕事を進めていくためには、自分が集中できる環境を整えることが非常に大切です。
    たまには、日常の風景や都会の喧騒から離れて、こちらに足を運んでみませんか?

    今回は、自然に囲まれた居心地の良い沖縄県読谷村の物件をご紹介します。

    自然あふれる読谷村にある「Front Field瀬名波」へようこそ!

    沖縄県にある読谷村の一戸建てのお部屋となっており、周辺には徒歩圏内のビーチやシュノーケリングやダイビングスポットあります!
    さらに、有名な真栄田岬も車で10分ほどの距離にありアクセス良好となっており沖縄を満喫するにはうってつけの立地となっております。

    「Front Field瀬名波」は、お部屋から見えるオーシャンビュー、夜になると満点の星空を楽しめるテラスにも用意しています。
    Weberの本格的なBBQガスグリルがありますので、皆さんでお好きな食材を持ち込んで海を眺めながらBBQを楽しんでください!

    他にはない「Front Field瀬名波」の魅力とは

    こちらの「Front Field瀬名波」は、沖縄県読谷村の静かな住宅街に位置する一戸建ての施設となります。白を基調としたデザイナー住宅で、屋上やロフトなどもあり、4名様まで利用可能となっております。

    広々としたダイニングスペースには大きなキッチンもあり、地元の食材を使った料理を楽しめます。食事をしながら窓から見るオーシャンビューは最高の贅沢ですね。

    お部屋にはWi-Fiもございますのでリモートワークやワーケーションとしてのご利用にもオススメです。

    屋外には海から帰った後の砂おとしのシャワーも完備しております。
    くつろぎのバスタイムのお供に アメニティはロクシタンでそろえております。

    施設には2台まで駐車することのできるスペースもご用意しておりますので、お車をご利用の方はぜひそちらをご利用ください。駐車場については、無料でご使用いただけます。

    沖縄県読谷村 Front Field 瀬名波のお部屋情報

    ベッドルームが2室あります。

    シングルサイズベッド:2台

    ダブルサイズベッド:1台

    リモートワーク・テレワーク・ワーケーション・合宿・旅 行・プチ移住は全てHiQにお任せ!

    あの土地に住んでみたい
    都会を離れてリフレッシュしたい
    いつもと違う場所でのんびり過ごしたい
    などみなさんの夢を実現できるのがハイク[HiQ]です。

    ハイクでは、予定に合わせて場所を選ぶことができ、審査不要で長期滞在もできます。
    いつもと違う場所に滞在することで非日常を味わうことができます。
    Wi-Fi完備のため、時間や場所にとらわれない働き方「リモートワーク」や「テレワーク」にも最適です。

    観光だと、ゆっくり町並みを見れないことや仕事が心配になったりすると思いますが
    リモートワークやテレワークだとハイク物件や近くのカフェなどで仕事しながら
    町を観光し、仕事と生活のバランスなども知ることができるので移住先探しなどではとてもオススメです!

    その土地ならではの食べ物や観光地など仕事の合間にリフレッシュすることもできます。
    旅行先、旅、その土地のメリットを生かした旅先ならではと企業ならではを掛け合わせたブレジャー も実現可能です。

    様々なエリアに物件のあるハイクを活用することで、気になる場所へのプチ移住体験もできます。

    施設には家具家電も完備されているため、身軽に快適な生活ができるのも嬉しいですね。
    多拠点生活や移住体験、旅行、合宿、会社の職員旅行など様々な用途でご利用いただけます。

    HiQ無料メンバー募集中

    沖縄県読谷村 Front Field 瀬名波のお部屋情報の料金

    料金プラン価格
    1週間プラン(税込)¥90000(約¥12857/日)
    1ヶ月プラン(税込)¥270000 (約¥9642/日)
    3ヶ月プラン(税込)¥750000(約¥8928/日)
    6ヶ月プラン(税込)¥1500000(約¥8928/日)

    沖縄県読谷村 Front Field 瀬名波のお部屋情報の地図

  • ライターとしてリモートワークするために、欠かせないスキルとは?

    こんにちは。
    フリーライターの久保佳奈子です。

    2019年1月からフリーランスでの仕事を開始し、それ以降、現在に至るまでリモートワーカーとして働いています。
    メイン業務はWebメディアでの記事執筆です。その他にも記事校閲・編集、メディア内のコンテンツ企画などをおこなってきました。

    今回は、私がこれまでの活動で感じたライターとしてリモートワークをするために必要なスキルや、考え方についてご紹介します。

    フリーランスライターでリモートワークする理由

    苦しいままの正社員より、自分にできる働き方を探す

    私がリモートワークを始めたのは、フリーランスになったのと同時期です。

    大学を卒業して以降、正社員だった頃には休職を経験したり、仕事に支障をきたすほど、人間関係に対するストレスを感じたりすることもありました。

    「仕事だから当たり前」と思う方もいると思います。
    ですが、働き方は一人一人違いますし、大学卒業後の就職を選択しなかった私は、自分を押さえ込んでまで正社員として働きつづけることに強いこだわりがありませんでした。

    とは言え大きな決断になるため、散々悩んだ結果、「このまま苦しい状態を続けるよりは、自分の特性を見つめ直して、自分なりの働き方を見つけていこう」と決めて、フリーランスに転身しました。

    現在はライターとしての仕事をメインでおこなっていますが、これまでは他の業務にも携わってきました。
    業務の幅を広げたいと、Webデザインの勉強をしていた時期もあります。
    フリーでやっている以上、業務内容は常に流動的かなと思いつつ、現在はライティングスキルを向上させることに集中しています。

    「月収」に対する苦痛

    フリーランスになったタイミングで自分の特性を見つめ直し、仕事に対して自分が苦痛に感じるポイントや、ハードルが高いと感じる点がいくつか見えてきました。

    その中でも、一番大きなポイントだと感じたのが「月収」に対する苦痛です。

    私が仕事を選ぶポイントとして、「収入」はいくつかある判断軸の中でも下位にあるため、勤務時間に対して支払われる金額が少なくてストレスだった、というわけではありません。

    「自分が月収に値するほどの価値を、会社に対して提供ができているのか分からない」というプレッシャーが大きかったのです。

    平日5日間のうち、大幅な時間を「勤務時間」として勤怠管理される。
    一つ一つの成果物に対する報酬ではなく、月にどれだけ稼働したかという形で給与が支払われる。


    毎月、自分がやっている仕事は果たしてどれくらいの価値があるのか。
    どれだけやればいいのか。
    どこまでやればいいのか。

    あまり好きではないお金のことが付きまとい、自己嫌悪に陥ることが多くありました。

    一方で、今の業務はほとんどが、原稿料などの単価に対する報酬を頂く形です。

    「この原稿を執筆するといくらの報酬」と、自分のやるべきこととそれに対するリターンがはっきりしていること。
    そのためにかける時間は、自分でコントロールできること。

    この2点が、私にとっての働きやすさに繋がっています。

    【スキル習得】リモートワークができるライターになるための必須スキル

    リモートワークでライターをやりたいと感じている方は、今のご時世、多いのではないでしょうか。

    Webライターとリモートワークは比較的親和性が高いので、最低限のスキルを身につけたら誰でも挑戦できると思います。
    実際私も、商業ライターとしての経験がほとんどゼロの状態からリモートワークをスタートさせました。

    ここでは、私がライターとして活動する中で最低限必要だと感じるポイントを4つご紹介します。

    ①能動的に動けること

    これはどんな仕事をする上でも大切なことだと思いますが、自分から行動する力があることはリモートでライターをするためには欠かせません。

    「ライターになりたい」と思っても、誰かが勝手に仕事を用意して、書ける環境を用意して、読者を用意してくれるわけではありません。

    どんな方法でなるのか。
    どこに行けばその情報が得られるのか。
    何をすれば、目指す場所に少しでも近づけるのか。

    誰かからの情報ばかりを求めず、自分の行動とそこから得られる経験をもって、次の行動に繋げていく。

    この繰り返しが自然とできる人であれば、誰でもリモートワークにチャレンジできるでしょう。

    ②調べる力

    能動的に動く力が備わってくると、行動するためには、事前の情報収集や自分が目指す目的地を定めることが必要だと気づきます。

    執筆内容や媒体、クライアントによって求められる文章は異なりますが、当然ながら最低限の日本語が使えることも必要です。

    ですが、全てが完璧に備わっているなんてあり得ません。偉そうに書いていますが、私自身も分からないことだらけの中で、学びながら書いています。

    書く行為をアウトプットとするならば、それ以上にインプットすることも大切です。

    自分の中に何を取り入れていくのか。

    それを上手に調べ、執筆に生かしていくことで、書ける領域も文章力も向上していくのではないでしょうか。

    ③細かな作業ができること

    3点目は、細かい作業と向き合えることです。

    これに関しては、向き不向きも大きいと思うので、細かいことが嫌いな方はもしかするとライターより他の職種の方が向いているかもしれません(笑)

    書く仕事自体、地道にPCと向き合う時間が圧倒的に長いです。
    私の場合は、インタビュー取材をおこなうことは滅多にないため、対面業務は非常に少ないです。
    インタビューの文字起こしからの案件であれば、執筆作業以前からずっと地道な作業になります。


    加えて、フリーランスとして働くことになると、個人での事務作業時間が必要です。

    記事が完成するまでには細かなものと向き合う時間が圧倒的に長くなるため、ライターとしての向き不向きを判断する一つの軸になるでしょう。

    ④PCの基本操作習得とネット環境の整備

    マインド面ではなく、具体的なスキル面で最低限習得すべきなのは、PCの基本操作くらいではないでしょうか。
    あとは、インターネット環境が整っていないと作業になりません。

    ここまでの3点がこなせていれば、リモートワークでライターをするために何が必要なのか、必要な情報は自分で集めることが可能になります。

    自分がなりたい「ライター」になるためには、どのような環境・スキルが必要なのか。
    そのために、どんな行動を起こせばいいのか。

    Webライターは、プログラマーやWebデザイナーほど多くのPCスキルを求められるわけではありません。
    だからこそ、自分で書きながら、書かせていただける場所を探し、自分で書ける場所を作っていく。

    この繰り返しをひたすらに続けていくことが、ライターとしてのスキルアップに繋がるのではないかと考えています。

    私自身もまだまだ道半ばの新参者です。
    一緒に頑張っていきましょう!

    Webライティングのスキルアップ方法は?

    ライティングスキルの習得は、リモート環境でも可能です。

    私自身、まだまだこれからも鍛え上げたいポイントばかりですが、私が意識的におこなっている方法を2つご紹介します。

    自分が応募したいと思った案件の募集要項をまとめてチェックしよう

    「ライターになる」と一言でまとめることはできますが、個々人がなりたいライター像は異なります。

    インタビュー取材をメインにこなすライターになりたいのか。
    SEOライターになりたいのか。
    自分の好きな領域に関する情報が発信したいのか。
    小説家になりたいのか。

    副業にしたい人もいれば、本業にしたい人もいるでしょう。

    まずは、自分の中でどのようなライターになりたいのかを明確にすることが大切です。

    そのために有効なのが、「ここで書いてみたい」と思った求人の募集要項をリスト化してまとめることです。

    自分が「書きたい」と思った求人がどのようなライターを募集しているのか。
    その募集要項に見合うスキルや経験を重ねることが、自分自身が目指すライターになるための最短ルートだと思います。

    とにかく書くこと。

    まず何よりも、とにかく書きましょう。
    書かなければライターにはなれません。

    明らかに安すぎる単価や、企業名が明かされていないなど、「怪しいな」と感じる場所でなければ、まずは応募して飛び込んでみることが大切だと思います。

    「何を書きたいのかが分からない」と思う方は、そもそも自分がなぜライターになりたいのか、根本から見つめ直すのがおすすめです。
    書くことは手段でしかありません。本当の目的は、書くことの「内容」です。

    自分で伝えたいことがないのは、悪いことではありません。
    自分で書きたいテーマがない人は、インタビューライターとして「誰かの言葉を伝えるプロ」になることもできるでしょう。
    むしろ、Webライターは小説家などと違い、クライアントさんが欲しい文章を的確に分かりやすく伝えることが大切です。
    書きたいことが強すぎると、自分の主張が邪魔をすることだってあります。

    「なぜ自分はライターになりたいのか」を考え抜くことで、執筆したい領域も決まってきます。

    書籍マニアにならないように要注意。

    ライターになるためにおすすめの書籍やサイトをまとめている方は他にもたくさんいらっしゃると思うので、私はあえて「書籍マニアにならないこと」をおすすめします。

    ライティング能力をつけるために、参考書籍を読むことはとても大切です。
    それによってスキルの向上だって見込めます。

    ただし、これからライターになりたいと思っている方は、何よりも「書いてみること」の方をおすすめしたいです。

    いくら素敵な書籍をたくさん持っていても、そこで学んだ知識を自分で書いて実践してみなければ、身につきません。
    買って満足したような気になってしまわないように注意が必要です。

    特に、独学でライターを初めたばかりの頃は、専門学校に通ったり、通信教育を利用する必要は一切ないと個人的には感じました。
    プログラミングスクールなどでも、通い始めた頃はやる気に満ち溢れていて、でも結局継続できない人って多いですよね。
    それって、初期投資だけかかって、自分のスキルは何も身につかず、お財布が寂しくなるだけです(笑)

    本当にライターとして仕事が欲しいと思っている方なら、独学でお金をかけずに出来ることを継続できるはずです。

    私は個人的に、ライティングだけに限らず、「独学でできるところまで続いたものにお金をかけること」を意識しています。

    別に続かなくてもいいんです。続かないということは、自分の中でのプライオリティがそこまで高くなかった、ということなので、継続をやめるための一つの判断材料になります。

    一方で、お金をかけなくても続けられることは、自分が本心からやりたい、続けたい、と思っているんだなと、自分の本気度が見えます。

    書籍を集めることに必死にならずに、まずは自分のブログやサイトを作ってみる。
    作っているうち、書いているうちに、足りない知識が出てきたら、書籍を買ってみる。
    どんどんスキルが高まって、いよいよ自分だけで立ち行かなくなってきたら、そこでようやく講座などを受けてみる。

    そんな段階で進んでいくと、無駄な出費を防ぎながら、本当に自分が続けたい形での働き方が見えてくるのではないかと思います。

    自分と向き合い、行動する!

    リモートワークでライターになるための方法は、これまでも多くの方がインターネット上で発信してくださっています。

    その情報をもとに、自分自身はどう行動するのか。
    自分に合った働き方を実現するためには、どのスキルが必要なのか。
    自分が目指したいライター像とは。

    徹底的に自分と向き合い、能動的に行動することで、ライティングの仕事を始めることは実現できます。

    これからライターを目指すあなたと、一緒に鼓舞しあえることを楽しみにしています。

    HiQの詳しい記事はこちら前回の記事はこちら
  • 【物件紹介】京都府 東山三条 叶う

    伝統的な家屋にモダンな趣きを加えた京町家

    東山は古風な趣のある東山は鴨川と山の間に位置し、京都の中心部からは北東に 3 km の距離に位置します。散策をすると神社仏閣がいくらでも見つかり、絵に描いたような古風な雰囲気を持つエリア。こちらの宿は、その空気感を取り入れつつ、モダンな要素を加え、お洒落な空間を演出しています。

    東山三条 叶うで体験できるライフスタイルの魅力

    歴史のある古川町商店街のすぐ近くに位置し、商店街の散策を日課にしてみても。
    町家の西側には有名な白川が流れ、夕刻の川べりの散歩はあなたをリラックスさせてくれるでしょう。家族連れで別荘代わりに長期滞在だったり、インターネット光を完備しているのでワーケーションしていただいたり、ご利用の用途は多様です。古都京都でゆったりとした時間をお過ごしください。

    京都府 東山三条 叶うの周辺情報

    ・清水寺
    約1400年前に建てられた「清水の舞台」で知られる寺院。ユネスコ世界文化遺産「古都京都の文化財」として登録されています。春には咲き誇る桜を、夏には檜皮屋根と緑色の木々の色合いを、秋には池の水面に映る紅葉を、冬には葉っぱが消え静謐を湛えた景観を…というように四季折々で異なった趣を感じられます。

    ・二寧坂・産寧坂(二年坂・三年坂)
    清水寺の参道の一部で、石畳の上に古くからの土産物店が並ぶ、人気の観光スポット。重要伝統的建造物群保存地区として選定されています。着物を身に纏って散策してみるのも一つの楽しみ方です。

    ・八坂神社
    京都の中でも「祇園さん」の呼び名で親しまれ、全国にある八坂神社や素戔嗚尊を祀る約2,300の神社の総本社。商売繁盛、厄除けの神として知られています。祇園祭は八坂神社が起源とされ絢爛豪華な山鉾巡行のほか、17日の夕刻に西楼門の前に三基の神輿が集う神幸祭も見どころの一つ。

    部屋タイプ

    〈二階建て京町家を改装した一軒〉(2LDK、40㎡、定員5名)
    ー1Fー
    洋室(10㎡):布団×1
    キッチン
    浴室
    洗面台
    トイレ
    坪庭
    近隣2分にコインランドリー有ります。

    ー2Fー
    洋室(10㎡):ダブルベッド
    和室(7㎡):布団×2
    バルコニーガーデン

    駐車場なし

    HiQ無料メンバー募集中

    京都府 東山三条 叶うの料金

    料金プラン価格
    1週間プラン(税込)¥35000(約¥5000/日)
    1ヶ月プラン(税込)¥150000(¥5000/日)
    3ヶ月プラン(税込)¥360000(¥4000/日)

    京都府 東山三条 叶うへの交通アクセス

    ・電車
    「京都駅」→地下鉄烏丸線「烏丸御池駅」→JR東西線「東山駅」
    2番出口から徒歩5分

    ・バス
    「東山三条」バス停から徒歩5分(「京都駅」乗口D2 バスNO206)

    ・車
    名神高速道路「京都南インターチェンジ」から22分

    京都府 東山三条 叶うの地図

  • 佐賀県唐津にある完全無添加スイーツ【たまご色のケーキ屋さん】

    今回は佐賀県、虹の松原にある「たまご色のケーキ屋さん」に行ってきました。
    「みのり農場」という唐津の自然の中にある養鶏場もされており、安心・安全・おいしいにこだわった卵「優黄卵」を使用し、スイーツを作られています。
    完全無添加なので子供でも安心して食べて頂くことができます。

    【健康スイーツ】素材に拘った身体に優しいスイーツ!

    たまご色のケーキ屋さんは「優黄卵」の良さをたくさんの人に知って頂くために、ロールケーキ作りを始めたことがキッカケでできたそうです。

    「優黄卵」の何が良いかというと、鶏の飼育方法にあります。
    みのり農場では厳選した原料による「自家配合飼料」を与えているそうです。
    自家配合飼料と水にはマイナスイオン処理を、餌の主原料であるトウモロコシは丸粒のまま購入し、自家粉砕「炊き立て」を与える徹底したこだわりです。
    それだけでなく、雛(ヒナ)の頃から放し飼いでストレスフリーの飼育をされています。

    「健康な鶏が産む、健やかな卵を作る」というのが美味しさの秘訣ですね。

    さらに、卵だけでなく全ての素材に気を使っています。

    小麦粉は、国産の物で品質に定評のある北海道の江別製粉の物を使用していて、全国の様々な産地の小麦粉を試した結果、香りと味の良さでは北海道産が一番だったそうです。

    牛乳は地元のパスチャライズ(低温殺菌)された牛乳を使用していて、大手メーカーの超高温瞬間殺菌された物と違い、消化吸収のよいカルシウムや酵素、ホエたんぱく質が生きているそうです。

    他にも、生クリームやバターにまでこだわり完全無添加で、一つ一つ丁寧に想いを込めて手間をかけたスイーツが作られています。

    【子連れOK】古民家をリフォームした落ち着いた店内

    入り口から店内までは庭があります。
    外からも見えないうえに、綺麗な庭をみながら食事できるのは贅沢ですね。

    木や畳の香りがとても落ち着きます。
    座敷なのでお子さんと一緒でも良いですね!

    お持ち帰りor店内で食べるかを選べます。
    先にお会計を済ませてから先ほどの座敷の席で食事ができます。

    絶品!完全無添加なのにしっかりとした美味しさ!

    一番人気のロールケーキ【優黄卵ロール】

    きめ細かい生地が主役!
    スポンジにしっかりとしたコクのあるクリームが相性抜群です。
    クリームが少なめなので男性の方ににオススメです。

    コロネのようなシュークリーム【みのりシュー】

    アーモンドダイスをのせた少し硬めの香ばしい生地に、濃厚なカスタードクリームがたっぷり入っていてとても美味しかったです。

    お子様に大人気プリン【なめらかプディング】

    優黄卵を贅沢に使ったプリンは生クリーム不使用。
    なめらかな口どけのプリンはしっかりとした味わいが印象的でした。

    こちらは人気店で売り切れることもよくあるそうなので、電話注文しておくのが良いでしょう。

    たまご色のケーキ屋さんの住所・営業時間・電話番号など

    店名たまご色のケーキ屋さん
    住所佐賀県唐津市浜玉町浜崎2269
    アクセスJR筑肥線虹の松原駅から徒歩8分、虹ノ松原駅から581m
    営業時間:11:00〜17:00
    店休日月曜・火曜 但し・祝祭日は営業
    電話番号0955-56-6802
    予算〜999円
    個室なし
    喫煙完全禁煙
    駐車場あり(4台収容)
  • ライターとしてリモートワークをするためのスキルとは?

    こんにちは、フリーライターの梶原よんりです。季刊誌『珈琲時間』、地域webメディア『ちいき新聞web』など、各種媒体で執筆しています。フード系をメインに執筆していますが、最近ではエッセイも書かせていただいています。

    フリーライターとしてのキャリアは今年で2年目。まだ駆け出しのライターですが、ライターを始めたばかりの頃から現在まで真剣にやってきたのでお伝えできることがあると思います。駆け出しだからこそ、より新鮮な目線でお伝えできると思います。ライター職やリモートワークに興味のある方はぜひ最後までお読みください!

    ライター職でリモートワークするために必要なスキル

    ①好奇心

    好奇心も立派なスキルです。どこを取材したとしても、何を書くにしても、好奇心があるのとないのとでは文章のクオリティが変わってきます。

    好きなものや興味のあるものを書いたほうが楽しいですし、やりがいもあります。

    好奇心といっても、何にでも持ちなさいというわけではありません。好きな分野や書きたい分野への好奇心だけで十分です。私はフードライターなので、食のトレンドはできるだけ追うようにしています。毎月、食に関する雑誌を何冊も読むようにしています。常に好きなことには常にアンテナを張らせておくと、仕事にも反映され、引き出しが広がると思います。

    ②コミュニケーション力

    取材の際はもちろんのこと、編集部やクライアントとのやり取りでもコミュニケーション力は重要になります。
    特に取材ライターはコミュニケーション力が重要です。

    私が今まで関わった取材先のほとんどが温かい方々ばかりでしたが、残念なことに全員がそうとは限りません。話を最後まで聞かずに途中で電話を切ったり、音信不通になったり・・・といったことも珍しくありません。

    知り合いの編集者には「取材先と喧嘩してくるライターさんもいるんだよね」という話をきいたことがあるほど。ライターと取材先とのトラブルはありがちなのかもしれません。

    でも、どんなトラブルが起きても臨機応変に対応をする力が必要です。それがコミュニケーション力。例えば編集部やクライアントと相談したり、新たな取材先を提案したり、代替案を企画したり。どんなことがあっても、常に冷静に対応できることも必要なコミュニケーション力です。

    ③スケジュール管理力

    リモートワークだと周りに監視している人がいないので、ついだらだらとやりがちな日もあります。それもダメではないのですが、きちんとスケジュールを立てて案件を終わらせましょう。

    また、複数の案件を個人で抱えているフリーランスの方は特に注意が必要です。

    ④体調管理力

    体調は物理的な体のことだけではありません。心と体、この両方のことを言っています。

    リモートワークをしていると孤独に感じることが多いです。誰とも話さずに、ただパソコンの前で何時間も向き合う毎日。そう言ったことが苦痛ではなく、むしろ好きだという方もいると思いますが、これをずっと続けているといつかは寂しくなる時が来るでしょう。

    また、リモートワークはいくらでも自分を追い込むことができます。
    真夜中にぶっ通しで仕事をすることもできれば、お風呂や食事を抜いて仕事を優先することもできました。いつでもどこでも仕事ができてしまうからこそ、ストイックで頑張り屋さんな方は特に注意です。

    気付いたら体を壊していた、なんてことにならないように気をつけましょう。

    ⑤想像力

    え?という声が聞こえてきそうですが、想像力もライターにとって重要なスキルです。

    ライターになる方の動機は様々だと思いますが、おそらく大半の人は書くことが嫌いじゃないと思います。
    いい文章は何なのか?を考えると、それだけで1記事できてしまいますが、私が思ういい文章は「読者の気持ちを考えた文章」のことです。つまり、読みやすい文章。

    素晴らしい表現力や語彙力だけが重要だとは思いません。
    いくら心を揺さぶられるような表現をしたって、粋な言葉を書いたって、読みにくかったら、すーっとはいっていきません。これではとてももったいないです。

    一文が長すぎないか?句読点が多すぎないか?構成がしっかりしているか?など、基本的なことを抑えられると読みやすい文章になります。
    書くことが好きで、つい長くだらだらと思いの丈を書いてしまう人も多いですが(私もそうでした)、時には完結に書くことも必要でしょう。

    読者がこれを読んだらどうなんだろう?読みやすいのだろうか?内容は響くのだろうか?と、想像力を働かせながら書く力があると良いと思います。

    ライターになるための勉強方法

    ①毎日書く

    書く習慣を身につけましょう。
    まだライターになる前やライターを始めたばかりの頃は、あたりまえですがあまり書く仕事がありませんよね。
    でも、仕事に関わらず毎日書くことが重要です。書くテーマは自由。私は美味しかったごはんの食レポや日記、日常での小さな気づきなどを書いています。

    毎日書くことでアウトプット力が上がったり、書くスピードが早くなったりします。
    書くことは筋トレと似ています。毎日書くことを鍛えることで、書く筋力が付くでしょう。

    おすすめはnoteです。
    noteには書くことが好きな人やライターを目指している人、またはすでにライターやエッセイストの人がゴロゴロいます。
    ブログもいいとは思いますが、書くことが好きな仲間たちと切磋琢磨し合って書いていくnoteという空間がわたしは好きです。

    ちなみに、「ライターになりたいけれど実績がない」という方はnoteを活用するのも手です。
    フードライターを目指している人は、食レポの記事を書いたり、インタビューライターを目指している人は、身近な人を取材して記事を書いたりして、その記事をポートフォリオにしてしまいましょう。
    実績はゼロからでも自分で作れるのです!

    ②人の文章を読む

    ①に「毎日書くこと」と挙げましたが、人の文章を読むことも同じくらい大事です。
    というのも、私は書くことばかりしていたせいで、人の文章をあまり読まなくなりました。アウトプットばかりしてインプットを怠ると、バランスが崩れてしまいます。
    養分を蓄えるつもりで、プロの文章をたくさん読みましょう。

    私はフードライターなので、食レポの記事をたくさん読みました。また、noteでプロアマ問わず多くの人の文章を読むようにしています。
    間の取り方や表現方法など、勉強になることばかりです。

    ③メモする習慣をつける

    これは、①と②に直結します。気に入った表現やフレーズは逐一メモするようにしています。
    たまに、本や雑誌に直接蛍光ペンを引いたり印を付けたりする方もいますが、私は見返さないことがほとんどなので、
    お気に入りの文と出会ったらその都度記録に残しています。

    また、自分の頭の中で思い浮かんだことをメモしています。
    記事のネタをストックしておくのです。そうすることで常にアンテナを張り巡らせることになり、ライターとしての好奇心を育むことにもつながるかもしれません。

    まとめ

    ご紹介したスキルは今後ずっと磨いていくつもりです。また、勉強方法は今でも続けています。できるだけ長くリモートワークでのライターをしていくために、これからも頑張ります。
    皆さんもぜひ、実践してみてくださいね!

    HiQの詳しい記事はこちら前回の記事はこちら
  • ライターとしてリモートワークをする梶原よんりの仕事術

    こんにちは、フリーライターの梶原よんりです。季刊誌『珈琲時間』、地域webメディア『ちいき新聞web』など、各種媒体で執筆しています。フード系をメインに執筆していますが、最近ではエッセイも書かせていただいています。

    フリーライターとしてのキャリアは今年で2年目。まだ駆け出しのライターですが、ライターを始めたばかりの頃から現在まで真剣にやってきたのでお伝えできることがあると思います。駆け出しだからこそ、より新鮮な目線でお伝えできると思います。ライター職やリモートワークに興味のある方はぜひ最後までお読みください!

    ライターの仕事をSNS経由で依頼される方法

    ライターの仕事をいただく方法は様々。私もいくつかも方法で仕事をいただいたことがあります。例えば、メディアのライター募集枠に応募したり、直接メディアにメールや電話で売り込みをしたり、SNSを活用したり。中でも一番お世話になったのはSNSでした。ここでは私の体験をもとに、SNSを通して仕事をいただく方法を紹介します。

    ①Instagram

    梶原よんりのInstagram

    通常投稿には、取材先やプライベートでいただいた美味しいごはんの食レポを多めに投稿しています。フードライターということもあり、食の分野で発信をすることが多いです。
    ストーリーズでは、記事の更新をお知らせしています。

    そして、一番重要なのがプロフィール欄。プロフィール欄はインスタグラムで唯一URLが貼れる場所だからです。
    どのような点に気をつけてプロフィール欄を作成しているのか、実際に私のプロフィール欄を見てみましょう。

    まず、プロフィール画像は顔写真にしています。顔出しなしで活動しているライターさんもいますが、顔出しをすることでクライアントや編集部に私がどのような人なのか想像させやすくなります。仕事を依頼していただく前に、安心感や信頼感を持っていただけるように、あえて顔写真にしています。

    そして、名前の前には「ライター」と記載。こうすることで、見た人は一瞬で私が何をしている人なのか分かります。
    最重要なのがプロフィール欄です。先ほども言った通り、インスタグラム上でURLを貼れる唯一の場所がプロフィール欄だからです。直近で執筆したweb記事のリンクを貼ることもあれば、写真のように仕事実績をまとめたポートフォリオのリンクを貼ることもあります。

    このように、クライアントさんがインスタグラム内でライターを探す時のことを考えてプロフィール欄を作成すると良いでしょう。

    実際に、こちらの記事を執筆するお仕事はインスタグラムを経由していただきました。他にも、地域webメディアでの執筆のお仕事は、私が毎日献身的に食レポを投稿していたことがきっかけだそうです。(後日、編集部から聞きました。)

    ②Twitter

    梶原よんりのTwitter

    執筆したおすすめの記事を紹介する場所として活用しています。Twitterは他のSNSと比べても、最も投稿を拡散されやすいです。できるだけ多くの人に読んでほしい記事を書いた際には、どんどん発信するようにしています。

    Twitterはライターや編集者と繋がりやすいです。同業者(特にライター)を探すのには絶好のツールでしょう。私がTwitterを本格的にやりだしたのは最近ですが、もっと早くから力を入れていればよかったな・・・と思うこともあります。ライターの方が一番最初に始めるといいSNSはTwitterだと私は思います。

    ③note

    梶原よんりのnote

    皆さんはnoteというプラットフォームをご存知でしょうか?noteは文章に特化したSNSのようなものです。私はnoteをほとんど毎日更新しています。noteの利用者は文章を書くことが好きな人が多く、純粋に文章を楽しむ場として最適でしょう。

    ちなみに、仕事実績のポートフォリオはnoteで作成しました。こちらのポートフォリオは一番上に固定しています。また、instagramのプロフィール欄にポートフォリオのリンクに貼るようにし、クライアントや編集者に見つけてもらいやすくしています。実際に、noteがきっかけで地域のフード紙の専属ライターのお話をいただいたことも。

    必須ではないのですが、フリーライターはSNSの公開アカウントを持っておくことがおすすめ。SNSを活用することで、世の中に自分がどのような人なのか分かりやすく知らせることができますよ。

    ライターがリモートワークで必要なもの

    リモートワークは自宅がオフィスのようなもの。いつでもどこでも快適に仕事ができるように、必要なものを揃えておきましょう。

    ①インターネット環境

    自宅のWi-Fi環境はもちろんのこと、外出先でも対応できるWi-Fi環境を整えておくことが理想です。理想です、と書いているのは、実はわたしは外出先にも対応できるWi-Fiをまだ持っていないから。そのため、ネット環境がない外出先では取材写真のトリミングやWordへの入力などを優先。調べ物や執筆など、ネット環境があるとやりやすい作業は自宅で完結させるようにしています。

    環境に応じて、その都度にできることを無理なくやるようにしています。
    とはいえ、やはりインターネット環境がいつでもどこでも整っているのは魅力的。作業効率が上がりそうですよね。私も持ち歩きWi-Fiを契約しようと思います。

    ②カメラ

    ライターは書くことだけが仕事ではありません。雑誌のような紙媒体で執筆する際には、カメラマンが別にいることがほとんどですが、web媒体となれば撮影もライターが行うことが多いです。

    どのような分野のライターかにもよりますが、私のような取材ライターやインタビューライターは撮影もするのでカメラが必要になります。また、完全リモートワークで仕事が完結するライター(商品のレビューライターやブロガーなど)も、自宅で撮影をすることもあるでしょう。

    写真がキレイだと、文章も読みたくなります。未来への投資・・・!と自分に言い聞かせ、私は一眼レフを購入しました。スマートフォンでもキレイに撮影できる時代ですが、一眼レフだとやはりクオリティが違います。高かったですが、きちんとしたカメラを購入してよかったです。

    ③腰にやさしいイス、高さの合うデスク

    これは非常に重要。数ヶ月前に腰を痛めて、デスクやイスの大切さを痛感しました。
    体は資本です。毎日長時間書き続けると、いつかは腰にダメージが来るでしょう。私はまだ24歳と若いですが、そんな私でも腰を痛めることがあります。もはや年齢は関係ないのです。自分のために、腰や体を労る努力をしましょう。

    腰が痛すぎて嘆いていた私は、母からプレゼントしてもらったクッションのおかげで今では快適に過ごしています。

    デスクですが、理想は高さの合うものを購入することです。とはいえ、デスクはイスと比べて高いですよね。いきなりポンと買えるような金額ではありません。
    でも大丈夫。工夫次第でデスクを自分に合う高さに調整できます!私はキッチンやリビングの机の上に台を乗せて、その台の上にパソコンを乗せるようにしています。大金をかけなくても、工夫次第で快適な環境を作ることもできますよ。

    デスクやイスを体に合うものにすると、体を痛めないだけでなく、体が疲労を感じづらくします。疲労感は作業効率にも直結するので、自分に合うものを探してみましょう。できるだけ長くリモートワークを続けられるように、体を大切にしましょう。

    会社にはあるはずのイスやデスクを自分で用意するのは面倒かもしれませんが、自分が好きなグッズを選べるので楽しいですよ!

    まとめ

    リモートワークというと、準備が大変なイメージですが実はそこまでではありません。最初は波に乗るまでが少し大変でしたが、掴んだきっかけや仕事と一生懸命頑張っていれば次の仕事に繋がることも多いです。最初からすべてを完璧に準備するのではなく、できることから少しずつ準備していくのもいいと思います。無理なくリモートワークの準備をはじめて見ましょう!

    ここまで記事を読んでくれた方は、リモートワークを具体的に考えている方だと思います。こちらの記事にたどり着いているということは、それだけ真剣に調べて準備をしているということ。そんな皆さんを陰ながら応援させていただきます。

    HiQの詳しい記事はこちら前回の記事はこちら
  • 千葉県でリモートワークをする ライター/梶原よんりの体験談

    こんにちは、フリーライターの梶原よんりです。季刊誌『珈琲時間』、地域webメディア『ちいき新聞web』など、各種媒体で執筆しています。フード系をメインに執筆していますが、最近ではエッセイも書かせていただいています。

    フリーライターとしてのキャリアは今年で2年目。まだ駆け出しのライターですが、ライターを始めたばかりの頃から現在まで真剣にやってきたのでお伝えできることがあると思います。駆け出しだからこそ、より新鮮な目線でお伝えできると思います。ライター職やリモートワークに興味のある方はぜひ最後までお読みください!

    私がリモートワーカーになった経緯とは?

    もともとは都内勤めの会社員だった

    今でこそリモートワークをしながらライターとして働いていますが、元々は都内勤めの会社員でした。
    学生時代は「リモートワーク」や「フリーランス」という考えは一切なく、ごく一般的な就職活動をしました。
    大学を卒業後、都内の大手旅行会社に就職しました。新卒で広報部に配属。プレスリリースを書いたりSNSを運営したり、メディアと関わる仕事をしていました。

    元から書くことが好きだった私は、どのような企業に就職しても広報部で働きたかったのです。
    1年目から広報部で働けた私はラッキーだったのかもしれません。
    ところが、1年目の秋頃から体調を崩し始めます。理由は上司のパワハラ。結果が出せないと人格まで否定される日々には心身ともに疲弊していました。
    冬ごろには、会社を退職します。精神が限界に達し、心療内科で診断された病名は「うつ病」でした。新卒で入った会社を1年弱で辞めることになりますが、後悔は一切ありませんでした。
    心と体をズタズタにするまでキャリアを守るのはナンセンス。もし、こちらの記事を読んでいる方で、かつての私のように職場のせいで体調を崩していたら、どうか退職という選択を考えてみてください。
    キャリアはいくらでも立て直せますから。

    今だから言えますが、大学卒業後にすぐにフリーランスやリモートワーカーという選択肢を取らなくてよかったです。私は1年にも満たない会社員生活を送りましたが、会社員を経験するのとしないのとではリモートワークに対するモチベーションが違います。

    うつ病に苦しんだ数ヶ月

    うつ病と診断されたタイミングで退職し、私はまるまる2ヶ月間自宅にこもっていました。
    最初は貯金を切り崩して生活ができていましたが、それにも限界があります。気づけば銀行の残高はケタ数が変わり、残り数万円になっていました。

    幸いなことに、彼氏と同棲していたため、貯金が底を尽きたとしてもなんとか生活はできていたと思います。とはいえ、さすがにこのまま無収入の状況を続けるのは無理があるも思いました。
    なんとかしてお金を稼げる方法があるか模索します。そして、ただ稼げるだけではなく、自分が好きなことで、ストレスなく稼げる方法を模索しました。

    ふと思いついたのが、ライターでした。
    思えば、幼い頃から書くことが好きでした。小説を書くことや日記を書くことだけは苦ではなかったのです。ライターなら、リモートワークができるので人間関係のストレスが軽減されます。何より書くことは好きなことなので、ライターは長く続けられる仕事だと思いました。
    そこで、私はライターになるために動き出します。

    ライターの仕事をを掴むために動き出す

    「ライター 募集」とインターネット検索をする日々が始まります。気になる募集があれば応募するようにしました。
    また、SNSもかなり活用しました。フードライターになりたかったので、毎日長文の食レポをインスタグラムに投稿しました。ありがたいことに、その投稿を見た地域webメディアの編集者から専属ライターとしてお誘いをいただきました。
    こうして、私のライターのキャリアは幕を開けました。

    【リモートワークの現状】メリット・デメリットは?

    リモートワークには魅力がいっぱい!それと同時に、考慮しなければいけない点もいくつかあります。私がライターとしてリモートワークをしていく中で感じたメリットとデメリットをいくつか紹介します。

    メリット①場所を選ばない

    これが1番の魅力と言ってもいいでしょう。電車に乗らなくても大丈夫。スーツを着なくても、お化粧をしなくても大丈夫。なんなら、目覚めてから5分後にパジャマ姿で仕事をしたっていいわけです。

    私は自宅で執筆をすることが多いですが、移動中の電車の中やお気に入りのカフェで執筆をすることもあります。
    つまり、どこでもオフィスになりうるのです。あなたがそこをオフィスだと思えば、もうそこはオフィス。
    場所に囚われずに仕事だけに集中ができます。

    メリット②時間を選ばない

    こちらも、メリット①のように自由にできます。
    取材の時間や編集部との打ち合わせはさておき、執筆時間は自由に調整しています。
    時間を選ばない、ということは場所を選ばないことと似ているかもしれません。

    デメリット①自己管理が大変

    メリットでもある「いつでもどこでも仕事ができる」という自由が、時にはデメリットになることもあります。

    デメリット②孤独

    私は取材をするこもあるので、完全にひとりで完結するライターではありませんが、もちろん執筆中はひとりです。
    編集部との打ち合わせはメールや電話で済むことが多く、基本的にはひとり作業。
    「人とはなしたーーい!!」と嘆くことも好きなくありません。

    デメリット③パソコンやWi-Fi環境に左右される

    一つ目のメリットに、「場所を選ばない」と書きましたが、それはパソコンやWi-Fi環境が整ってこそのもの。
    会社に行くと、システム管理の部署があることも多く、何かネット環境に問題があるとすぐに解決してくれるプロフェッショナルがいます。
    ところが、リモートだとすべて自己責任。以前、納期直前にパソコンが壊れた時にはかなり焦りましたね...。

    デメリット④プライベートと仕事の線引きが曖昧になる

    リモートワークはフレキシブルなのが魅力的。とはいえ、それがかえって裏目に出てしまうことも。特に、お子さんが自宅にいらっしゃる方は、いつでも子供の面倒が見れる反面、100パーセント仕事に集中することが難しくなってしまうかもしれません。ご家族と協力して、働きやすい環境づくりをすることも大切ですね。

    【リモートワーク環境】千葉県で活動している理由とは?

    理由は簡単。千葉県で生まれ育ったからです。都内で取材をすることもあり、東京へ引っ越すことを考えたこともありましたが、結局千葉県に留まりました。

    リモートワークは自宅がオフィスです。好きな地域でリモートワークをすることをおすすめします。

    ちなみに私が住んでいる千葉県はとてもおすすめです。
    都内に近いこともあり、交通の便が良いです。また、地域にもよりますが千葉県は自然が豊富。仕事をしない日には、ちょっと近くまで出ると自然にアクセスができます。

    都会と田舎のバランスが取れていることが、千葉県の魅力かもしれません。おうちにこもって仕事することが多いリモートワーカーにとって、自然環境も考慮したいものです。

    まとめ

    ここまで記事を読んでくださったら、リモートワークにはメリットとデメリットの両方があるとお分かりいただけたかと思います。
    リモートワークには魅力が満載ですが、それに伴う準備やリスクも考慮して、リモートワークを選択できたらいいですね。

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  • 【物件紹介】北海道 八福の宿〜おたるの潮風〜

    北海道小樽にある築45年古民家を利用した一軒家の宿~八福の宿 おたるの潮風~

    こちらの「八福の宿 おたるの潮風」というお宿は、北海道小樽市にあり海が見える小高い丘の中腹に建っています。小樽市は港、鉄道、にしんで栄えた小樽市は街であり、北海道西海岸のほぼ中央になり、札幌市等4市町村に接している、まさにアクセスの中心地の場所になっています。また、小樽は北海道の中でも四季を感じやすい場所であり、春は桜と新緑、夏はゴルフやマリンレジャー、秋は紅葉、冬はスキーなど春夏秋冬全く違う顔を見せてくれるのも小樽の魅力の1つになっています!

    また、築45年古民家を利用した一軒家の宿ということでお部屋内にはゆったりとくつろぐことができる和室のお部屋から最新の設備を揃え快適さをご提供することが可能となっています。また、坂の中腹に建つ宿の窓からは小樽の綺麗な海が見え、海から吹く風が心地よく、夏は宿からも歩いていける海水浴場もあり、冬はスキー場へのアクセスも良いので四季折々の良さを体験することのできるお宿となっています。

    大切な人とおたるの地で快適なお時間を

    こちらの「八福の宿 おたるの潮風」は、閑静な住宅街に位置する2階建てのお宿となっており大きなキッチンや和室となっているリビングがあり、ウッドデッキからは小樽ならではの海岸線や街並みが一望でき、生活の中で「小樽の風」を感じることができます。
     こちらのお宿は、ご家族やご友人の方と一緒に旅行でご利用いただくことはもちろん、キッチンや調理器具、洗濯機やシャワールームなど生活設備は最新のものがそろっている他Wi-Fi環境もありますので、長期滞在をご希望の方やリモートワークでご利用される方にもおすすめとなっています。また、こちらのお宿には無料でご利用いただける駐車場が2台分ございますので、お車をご利用の方もご利用いただけます。
     ※こちらのお宿は基本4名でのご宿泊となっておりますが、5名以上でのご宿泊についてもご利用可能ですので、ご相談ください。また、その際にはご宿泊料金についても変更となる可能性がございますのでご相談ください。

    お部屋タイプ

    〇和室調のリビング
    〇ダイニング・リビングスペース
    〇ベッドルーム
    ・セミダブルベッド:4つ
    〇ウッドデッキ
    〇シャワールーム(浴室有)

    北海道 八福の宿〜おたるの潮風〜の周辺情報

    〇駐車場
     ・駐車場住所:小樽市桜2丁目4-40
    〇小樽小樽築港駅(最寄り駅)より徒歩15分
    〇北海道の特産物を楽しめる小樽市繁華街までタクシーで10分
    〇スキー場までお車で30分から1時間
    〇歴史的な建築物が数多く運河沿いに建ち並ぶ「小樽運河」や国鉄時代の『手宮線』の線路が遊歩道となり歩くことができる「手宮線跡地」、北海道三大夜景の一つ「小樽天狗山ロープウェイ」などの観光スポットンもあります♪

    リモートワーク・テレワーク・ワーケーション・合宿・旅 行・プチ移住は全てHiQにお任せ!

    あの土地に住んでみたい
    都会を離れてリフレッシュしたい
    いつもと違う場所でのんびり過ごしたい
    などみなさんの夢を実現できるのがハイク[HiQ]です。

    ハイクでは、予定に合わせて場所を選ぶことができ、審査不要で長期滞在もできます。
    いつもと違う場所に滞在することで非日常を味わうことができます。
    Wi-Fi完備のため、時間や場所にとらわれない働き方「リモートワーク」や「テレワーク」にも最適です。

    観光だと、ゆっくり町並みを見れないことや仕事が心配になったりすると思いますが
    リモートワークやテレワークだとハイク物件や近くのカフェなどで仕事しながら
    町を観光し、仕事と生活のバランスなども知ることができるので移住先探しなどではとてもオススメです!

    その土地ならではの食べ物や観光地など仕事の合間にリフレッシュすることもできます。
    旅行先、旅、その土地のメリットを生かした旅先ならではと企業ならではを掛け合わせたブレジャー も実現可能です。

    様々なエリアに物件のあるハイクを活用することで、気になる場所へのプチ移住体験もできます。

    施設には家具家電も完備されているため、身軽に快適な生活ができるのも嬉しいですね。
    多拠点生活や移住体験、旅行、合宿、会社の職員旅行など様々な用途でご利用いただけます。

    HiQ無料メンバー募集中

    北海道 八福の宿〜おたるの潮風〜の料金

    料金プラン価格
    1週間プラン(税込)¥140,000(約¥20,000/日)
    1ヶ月プラン(税込)¥300,000(約¥9,677/日)

    北海道 八福の宿〜おたるの潮風〜の地図

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